紹介/連絡先
4/29.30 5/1に行いました。

まずはみんなで交代で薪割りです。マイペースでネ!

火の神様、窯の神様にうまく、事故なく、窯焚きができます様に、手をあわせます

窯場の風景。
ごはんは、お手伝い、見学者、みーんなで楽しくワイワイと・・・

薪は松。1,100度を超えているので、皮手袋をして。

炎ゆらめく、釜の中。

生徒さんも体験。
予想以上の熱さにビックリ!
でも、回数を重ねると余裕もでてきます。

スイス、チューリッヒから来られた
Rued iFrey(ルウェディ・フレイ)さん。
半袖だったけど大丈夫?
もの静かだけど、カッコイイ ルウェディさんでした!

明けがたの窯場。
鳥がさえずり始める頃。

3日3晩の窯焚きも終了!
投入口もレンガと土で閉めてしまいます。
4〜5日、ゆっくり冷まします。

まだ40度以上ある窯の中から
作品を1点 1点 取り出します。

取り出したばっかりの自分の杯で
カンパーイ! 美味い!